EC-Rider B2B 機能紹介

越境ECサイト構築(多言語対応)

仕入れは中国や台湾、アジアマーケットで、欧米のマーケットに向けて販売したい。
海外マーケットをビジネス拡大戦略の軸に据えている企業に最適です。

成長企業の多くは、仕入れコストを抑えるために、中国や台湾、アジア諸国に材料や製品の製造・調達ルートを築いています。
高齢化と出生率の低下に伴う人口減少によって国内の消費が伸び悩む今、ビジネスを拡大し、事業成長を図るために、仕入れのみならず販売先として海外に目を向けている企業も多いことでしょう。
そうした海外との取引を円滑に拡大するにあたって課題となるのが「多言語対応」。
日本語のみならず、英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語と取引先の言語で商品説明や取引の手続きを行う必要があります。

多言語対応が標準装備された世界基準のBtoBシステム

EC-Rider B2Bは、いち早く海外取引の重要性に注目し、BtoBシステムを多言語対応させるべく開発を重ねてきました。

EC-Rider

欧米のみならずアジア諸国との取引を円滑に行うため、多言語に対応したシステムとして、既に、世界を相手にビジネス展開されるメーカーや小売業のお客様に導入され好評を得ています。 ※日本語、英語、中国語(簡体)を標準装備、中国語(繁体)や韓国語、タイ語といった言語をはじめあらゆる国の言語にオプションで対応が可能です。

多言語対応の事例紹介
EC-Rider

五か国語対応のショッピングサイト「アジアンビート」

アジア・ユース・カルチャー・センター様

EC-Rider B2Bに備わる多言語対応機能をフルに活用して日本語、中国語(繁/簡)、韓国語、英語、タイ語の 5カ国6言語に対応、グローバルなECサイトを実現しました。 自動翻訳では得られない自然な訳語で、世界に向けて商品の魅力を発信されています。

多言語対応に関する「よくあるご質問」

Q
機械翻訳(自動翻訳)システムを使用して翻訳しているのですか?
A
事業の成功には、機械的な翻訳ではなく、より母国語に近い自然な文章に翻訳されるべきとの考えから、自動翻訳のシステムは採用していません。
対応言語ごとに言語データを登録し、訪問者の環境(ブラウザの言語設定)に応じて、最適な言語画面を切り替えて表示する仕組みになっています。
Q
最大でいくつの言語に対応可能ですか?
A
理論上は、対応可能な言語数に制限はございません。 標準では日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語に対応しています。

※標準外の言語に対応するには、開設するECサイトに表示するコンテンツや商品情報、メッセージなど対応したい言語で翻訳されたデータが必要です。
オプションサービスで各言語への翻訳業務を請け負っておりますので、お気軽にご相談ください。

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100種類を超える機能を搭載
詳細な機能の一覧は、資料ダウンロードでご覧いただけます。

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