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買掛の費用対効果|支払業務の費用と効果の算定

◆監修・編集責任者 小園 将隆 

B2B EC-COLUMN

この記事のポイント

  • 買掛の費用対効果は、印紙税・振込手数料・郵送と保管・照合と入力の時間という払っている費用と、支払期日を外した場合に避けられる負担の両方を並べて計算します。約束手形は1通あたり200円から2,000円の印紙税がかかります5
  • 支払期日は物品等を受領した日から60日以内に定める義務があり、期日までに支払わなかった場合の遅延利息は年14.6%です13。この率は支払う側である自社の負担になります。
  • 手形と小切手の交換は2027年度の初めに廃止されます6。2024年の交換枚数は1,967万枚、削減枚数は501万枚で、当初の年間削減目標に対する達成率は61%にとどまりました6
  • 取引内容は書面または電磁的記録として2年間の保存が義務づけられており、保存の要件そのものが電子化の投資を正当化する材料になります1
  • クラウドサービスを利用している企業は80.6%(2024年)、利用して効果があったと答えた企業は88.2%(2024年)です78。ただし効果の有無と自社の回収期間は別に計算します。

A customer handing a credit card to a cashier during payment
▽ 写真の出典元

印紙税200円から始まる買掛費用の内訳

買掛の費用対効果とは、支払業務にかかっている費用と、電子化で削減または回避できる費用を同じ単位に直して比べる判断です。数えるのは印紙税・振込手数料・照合の時間と、支払期日を外した場合の年14.6%の遅延利息です3。手形1通の印紙税は200円から2,000円です5

夕方の経理課に、支払予定表と請求書の束が積まれます。担当者は請求書を1枚ずつめくり、注文書の番号と金額を指で追っていきます。手形の用紙に印紙を貼る手が、金額帯の確認で止まります。この時間に自社がいくら払っているか、すぐにお答えになれますか。

買掛の支払業務でかかる費用は、4つに分けて数えます。第一が印紙税です。約束手形は記載金額10万円以上100万円以下で1通200円、100万円超200万円以下で400円、500万円超1,000万円以下では1通2,000円の印紙税がかかります(2026年時点)5。記載金額10万円未満であれば非課税で、1通あたりの負担は生じません5。自社の手形がどの金額帯に集まっているかで、消える費用の額が変わってきます。

印紙税を除く3つは、1件あたりの額が小さいために見落とされます。振込手数料は支払1件ごとに、郵送と保管は手形と請求書の束ごとに発生します。照合と入力の時間は請求書の枚数に比例し、しかも月末に集中します。1件では小さく見える費用ですが、月の件数を掛けると稟議に載る規模になりますね。

請求書を二度入力し直し、手形の期日を電話で確かめるこの時間は、どの請求書にも載りませんが、自社が現に払っている費用です。

買掛の支払業務で発生する費用を4つに分けた図です。印紙税は約束手形1通ごとに、振込手数料は支払1件ごとに、郵送と保管は書類の束ごとに、照合と入力は請求書の枚数に応じて発生します。
支払業務で毎月発生する費用の4つの区分と発生の単位

年14.6%の遅延利息という失敗時の費用

払っている費用の次に数えるのは、外した場合の費用です。買掛の支払は当事者の都合だけで決められる部分と、法令が上限を決めている部分に分かれます。後者を外した費用は率で決まり、工数の削減額とは桁が変わりますので、まずは法令が決めた上限から確かめます。

受領後60日以内という支払期日の上限

支払期日は、自社の資金繰りに合わせて自由に伸ばせるものではありません。取適法(委託する側の事業者に、支払期日の設定や取引記録の保存を義務づける法律)は、物品等の受領から数えて60日以内の支払期日を定めるよう求めています1。委託事業者に当たる基準として、資本金3億円を超える場合、または従業員1,000人を超える場合が示されています2。自社がこの線の内側にあるかどうかで、期日の管理へ振れる投資額の上限が変わります。

年14.6%の遅延利息が効く期間の数え方

期日を外した場合の費用は、率で決まっています。支払期日までに代金を支払わなかった場合、遅延利息は年14.6%です3。受け取る側が請求できる金額であると同時に、支払う側である自社が負う義務にほかなりません。受領した日が起算日となり、遅れた日数に比例して利息が積み上がります。1件の金額が大きい買掛では、遅れの費用が工数の費用を上回ります。

記録の2年保存に伴う事務の費用

期日を守るだけでは義務は終わりません。取引内容を書面または電磁的記録として2年間保存することが求められています1。紙で残す場合は綴りの作成と保管場所の費用が毎年増え、電磁的記録へ寄せれば保管の費用は下がります。後から探せる形で残す設計まで電子化の要件に含めなければ、保存にかかる費用はいまの形のまま残ります。

いまの形を続ける費用は、支払期日を外した日から年14.6%で積み上がる遅延利息として、自社の負担に跳ね返ります3

物品等の受領から遅延利息までの期間を示した図です。物品等の受領の日が起算日となり、支払期日は受領日から60日以内に定める義務があり、支払期日を過ぎると遅延利息が年14.6%で発生します。
受領日を起算日とする支払期日と遅延利息の関係

88.2%の効果を金額へ直す換算の手順

効果は、3つの段で金額に直します。第一の段は件数の把握です。月あたりの請求書の枚数、手形の通数、振込の件数を数え、そのうえで自社の人件費の単価を置きます。単価は各社で異なりますので、給与と残業の実績からご自身の数値を入れてください。

第二の段では、工数削減額と遅延回避額を分けて数えます。工数削減額は、削減できる作業時間に自社の単価を掛けた額です。遅延回避額は、支払期日を外していた場合に生じる年14.6%の遅延利息のうち、期日の管理で避けられる分を指します3。手形1通あたり200円から2,000円の印紙税は、切替で消える直接の費用として別に並べます5。工数削減額と遅延回避額の2つを混ぜると、削減の見込みが過大に出ます。

第三の段は回収期間の判定です。切替にかかる初期の費用を、月あたりの削減額と回避額の合計で割ります。公的な調査では、クラウドサービスの利用で効果があったと答えた企業は88.2%(2024年)です7。ただし効果の有無と自社の回収期間は別の話ですので、稟議に載せるのは自社の件数と単価から出した金額に限ります。

金額を出す前に、自社が置かれた前提も確かめます。クラウドサービスを利用している企業は80.6%(2024年)、テレワークを導入している企業は47.3%(2024年)です87。利用率80.6%は白書の記述、効果があったとする88.2%は動向調査の報道資料の数値で、母集団と設問が異なるため単純比較はできません。承認をどこから回すかは、テレワークの有無で設計が変わります。

買掛の費用対効果を金額に直す手順の図です。件数の把握から始め、工数削減額と遅延回避額をそれぞれ算定し、最後に回収期間で判定します。
買掛の費用対効果を金額へ直す3段の手順と判定

2027年度の手形廃止を含む投資判断

前提と承認の設計まで置けたら、投資の可否は3つの軸で決めます。第一の軸は期限です。手形と小切手の交換は2027年度の初めに廃止されます6。2024年の交換枚数は1,967万枚、削減枚数は501万枚で、当初の年間削減目標に対する達成率は61%にとどまりました6。改定後の年間削減目標は984万枚に置かれており、紙の運用が残る前提で期限が組まれていると読めます6

第二の軸は、支払期日を外す頻度です。受領から60日以内という上限を月末の照合の遅れで外していれば、年14.6%の遅延利息が費用として乗ります13。外した実績があるなら、投資の優先度は上がります。なお手形サイトについては、改正前の制度で60日を超える手形による支払が禁止の対象とされていました4。同じ60日でも支払期日の上限と手形サイトの基準は別の定めですので、まとめて数えないでください。

第三の軸は、1件あたりの直接費です。手形1通の印紙税は200円から2,000円、記載金額10万円未満なら非課税です5。自社の金額帯と通数を掛けた額が、切替で消える費用の下限になります。3つの軸のうち2つに当てはまるなら、今期の稟議に上げる判断で差し支えありません。

以降は、この3つの軸が自社に当てはまらなかった方に向けて、型ごとの判断を詳しくご説明する内容です。

ここまでの手順を自社の条件で確かめたい場合は、無料相談で要件を整理するのが近道です。

手形金額別の印紙税200円から2,000円

型ごとの判断に入る前に、金額帯ごとに印紙税が上がる順位を、公表された調査で確かめます5

オフィスの自席で納品書とノートパソコンを見比べる日本人の会社員
▽ 写真の出典元

順位根拠:公表された調査

  1. 記載金額10万円未満の約束手形は印紙税が非課税で、1通あたりの負担は生じません(2026年時点)5。自社の手形がこの帯に収まるなら、消える直接費は郵送と保管に限られます。
  2. 記載金額10万円以上100万円以下では、約束手形1通あたり200円の印紙税がかかります5。月の通数を掛けた額が、電子化で消える直接費の起点になります。
  3. 記載金額100万円超200万円以下では、1通あたり400円です5。通数が同じでも、金額帯が1つ上がるだけで直接費は2倍になります。
  4. 記載金額500万円超1,000万円以下では、1通あたり2,000円です5。中間の金額帯にも段階ごとの額が定められていますので、自社の帯の額を一覧で確かめてください5

自社の行がこの金額の一覧に見つからない方は、金額帯ではなく業務の型で探せます。

自社が当たる3つの型と当てはめの条件

型名 条件
手形払いが残る買掛業務 支払手段に約束手形が残り、印紙税と郵送が毎月発生している
取適法の委託事業者に当たる買掛業務 資本金3億円超または従業員1,000人超で、支払期日の設定と記録の保存が義務となる
クラウド利用に制約がある買掛業務 社内の方針や取引先の条件で、クラウドサービスを前提にできない

手形払いが残る買掛業務

この型では、回収期間から投資額を決める手順が先に立ちません。手形と小切手の交換が2027年度の初めに廃止されるため、切替の可否ではなく完了の期限が外から決まっています6。回収期間を先に計算しても、期限に間に合わなければ紙の運用だけが残ります。

選ぶ基準は、回収期間ではなく期限までの残り時間と、取引先ごとの合意の取りやすさです。手形の通数と金額帯を洗い出し、合意が早く取れる先から支払手段を替えていきます。1通200円から2,000円の印紙税は、替えた通数の分だけ確定して消えます5。改定後の年間削減目標が984万枚に置かれている以上、期限の直前に集中させる進め方は選びにくいところです6

頼まずに済ませる方法もあります。手形の通数が少なく、記載金額が10万円未満の非課税の帯に収まっているなら、振込への切替は自社の経理だけで進められます5。この場合に消える費用は郵送と保管に限られますので、投資を伴う仕組みの導入は見送って構いません。

通数の洗い出しと取引先ごとの合意を並行して進める手間は大きく、期限に間に合わない事態を避ける手立てとして外部の支援を検討できます。

確認する事項 自社で調べる先 判断の目安
手形の通数 月次の支払予定表 通数が毎月続いているかどうか
記載金額の帯 手形の控えと注文書 10万円未満の非課税に収まるかどうか
切替の期限 2027年度の初めという廃止の時期 合意に要する期間が残っているかどうか

取適法の委託事業者に当たる買掛業務

この型では、工数削減額から投資額の上限を決める手順が成立しません。外した場合の負担が年14.6%という率で決まっており、削減できる作業時間とは別の桁で動くためです3。資本金3億円を超える場合、または従業員1,000人を超える場合が委託事業者に当たる基準として示されています2

選ぶ基準は、期日を外した件数と、記録の保存を満たせているかの2点です。物品等の受領から60日以内という上限を、月末の照合の遅れで外していないかを実績で確かめます1。取引内容を書面または電磁的記録として2年間残せているかも、同じ台帳で点検できます1。行動としては、受領日の記録を起点に期日を計算する形へ寄せるのが順序として先になります。

頼まずに済ませる方法を1つ挙げます。取引先が少数であれば、受領日と支払期日の一覧を表計算で管理する形でも、期日の設定と2年の保存という義務は満たせます1。件数が増えて手作業の転記が追いつかなくなった時点で、仕組みの導入を考えれば足ります。

受領日の記録から期日を計算する仕組みへ寄せる作業は経理と情報部門の双方に及び、遅延利息の負担を避ける手立てとして外部の設計支援が使えます。

義務の項目 定め 自社で持つ記録
支払期日の設定 物品等の受領から60日以内 受領日と期日を並べた台帳
遅延した場合の負担 年14.6%の遅延利息 期日を外した件数と日数
取引記録の保存 書面または電磁的記録で2年間 注文書と受領の記録の保存先

クラウド利用に制約がある買掛業務

この型では、クラウドサービスを前提にした効果の算定が使えません。クラウドサービスを利用している企業は80.6%(2024年)で、残る側には社内の方針や取引先の条件という事情があります8。前提が違えば、初期の費用も承認の回し方も別に置く必要があります。

選ぶ基準は、効果の測り方を工数へ寄せることです。直接費の削減は手形の通数と印紙税の額で上限が決まり、1通200円から2,000円の範囲を超えません5。これに対して照合と入力の時間は請求書の枚数に比例しますので、様式の統一だけでも効果が出ます。テレワークを導入している企業は47.3%(2024年)ですので、承認を紙で回す前提が残る場合は、押印の経路から数え直してください7

頼まずに済ませる方法として、照合の手順書と入力の様式を統一する手直しがあります。投資を伴わない範囲でも、請求書の枚数に比例していた時間は下がります。それでも足りない場合に、社内に設置する仕組みへ進めば順序として無理がありません。

社内設置の仕組みで電子化を進める場合は要件の整理に手間がかかり、工数の削減を取りこぼさないために外部の設計支援を使う選び方があります。

制約の理由 採れる手立て 効果の測り方
社内の方針で外部利用が難しい 社内に設置する仕組みへ限定する 照合と入力の時間で測る
取引先の条件で経路が限られる 振込データの作成と照合だけを自動化する 1件あたりの作業時間で測る
投資の枠が取れない 手順書と入力の様式を統一する 請求書の枚数と処理時間の比で測る
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▽ 写真の出典元

この型に当てはまる場合は、判断の抜けによる手戻りを防ぐために、無料相談で自社の条件を持ち込むのが確実です。

要点の整理

基準
切替の期限 手形と小切手の交換は2027年度の初めに廃止。完了の時期を先に置き、期限の直前へ集中させない
法定の支払期日 物品等の受領から60日以内に設定。外した日から年14.6%の遅延利息が自社の負担になる
1件あたりの直接費 約束手形1通の印紙税は200円から2,000円。記載金額10万円未満は非課税
記録の保存 取引内容を書面または電磁的記録で2年間保存。後から探せる形で残す設計を要件に含める
効果の測り方 クラウド利用80.6%の内側なら直接費と工数の両方、外側なら工数へ寄せて測る
型ごとの優先 手形が残る型は期限、委託事業者に当たる型は期日と記録、制約がある型は工数を先に見る

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よくある質問

買掛の費用対効果では、どの費用まで数えてよいですか。

印紙税・振込手数料・郵送と保管・照合と入力の時間の4つに加えて、支払期日を外した場合の遅延利息までを数えます。約束手形は1通200円から2,000円の印紙税がかかり、記載金額10万円未満は非課税です5。遅延利息は年14.6%で、遅れた日数に比例して増えます3。自社の件数と人件費の単価は、給与と残業の実績からご自身の数値を入れてください。

手形をやめると、どの費用が消えますか。

1通ごとの印紙税と、用紙の郵送と保管にかかる費用が消えます。印紙税は記載金額10万円以上100万円以下で200円、100万円超200万円以下で400円、500万円超1,000万円以下で2,000円です5。手形と小切手の交換は2027年度の初めに廃止されますので、切替の期限は外から決まっています6。消える額は、替えた通数と金額帯の掛け算で確定します。

支払期日を過ぎた場合、遅延利息はいくらになりますか。

年14.6%です3。支払期日までに代金を支払わなかった場合に課される率で、支払う側である自社の負担になります。支払期日は物品等を受領した日から60日以内に定める義務がありますので、期日そのものを先へ延ばして逃げる形は採れません1。月末の照合が遅れた日数の分だけ、利息は積み上がります。

取引内容の記録は、どのくらい保存する必要がありますか。

書面または電磁的記録として2年間です1。委託する側の事業者に課される義務で、紙で残すか電磁的記録で残すかは選べます。紙で残せば綴りの作成と保管場所の費用が毎年増え、電磁的記録へ寄せれば保管の費用は下がります。ただし後から探せる形で残す設計が要りますので、保存の要件は電子化の要件に含めてください。

クラウドサービスを使わずに費用対効果を出せますか。

出せます。クラウドサービスを利用している企業は80.6%(2024年)で、利用していない側にも買掛の業務はあります8。この場合は直接費より工数へ効果の測り方を寄せ、照合の手順書と入力の様式を統一する手直しから始めてください。投資を伴わない範囲でも、請求書の枚数に比例していた時間は下がります。

電子化の判断は、いつまでに決めるべきですか。

手形が残っている場合は、2027年度の初めが外から決まった期限になります6。2024年の交換枚数は1,967万枚、削減枚数は501万枚で、当初の年間削減目標に対する達成率は61%にとどまりました6。改定後の年間削減目標は984万枚です6。紙の運用が残る前提で目標が置かれていますので、期限の直前に集中させない順序の設計を先に決めてください。

稟議では、どの数値を効果として書けますか。

自社の件数と単価から計算した金額を書きます。内訳は、削減できる作業時間に単価を掛けた工数削減額と、期日の管理で避けられる年14.6%の遅延利息、そして手形1通あたり200円から2,000円の印紙税の3つに分けます35。公的な調査の利用率や効果の割合は前提の確認に使い、自社の効果額の代わりには置かないでください。

◆監修・編集責任者

小園 将隆

株式会社フライトソリューションズ ECサービス部 マネージャー

BtoB通販のパッケージシステム「FSOL B2B Ⅱ」の導入支援をはじめ、製造業、卸売業をはじめとした法人向け通販サイト構築を多数手掛ける。卸売領域の専門知識をもとに、日本の商習慣に固有の課題をパッケージシステムの機能追加によって解決。BtoB流通の販路拡大を支援する。

  1. 1 出典:公正取引委員会「委託事業者の義務(取適法の概要)」(2026年) 経路
  2. 2 出典:公正取引委員会「よくある質問コーナー(取適法)」(2026年) 経路
  3. 3 出典:公正取引委員会「下請代金支払遅延等防止法第4条の2の規定による遅延利息の率を定める規則(昭和37年公正取引委員会規則第1号)」(1962年) 経路
  4. 4 出典:中小企業庁「受注者を守る法!手形払い禁止など「取適法」がもたらす変化(ミラサポplus)」(2025年) 経路
  5. 5 出典:国税庁「No.7103 約束手形又は為替手形」(2026年) 経路
  6. 6 出典:一般社団法人全国銀行協会「手形・小切手の電子化に関する中間的な評価を踏まえた抜本的な取組み等について」(2025年) 経路
  7. 7 出典:総務省「令和6年通信利用動向調査の結果(報道資料)」(2025年) 経路
  8. 8 出典:総務省「令和7年版 情報通信白書(クラウドサービス)」(2025年) 経路

画像の出典元

  1. A customer handing a credit card to a cashier during payment/Photo by RDNE Stock project on Pexels
  2. オフィスの自席で納品書とノートパソコンを見比べる日本人の会社員/画像:生成AI(自社)
  3. オフィスの自席で納品書とノートパソコンを見比べる日本人の会社員/画像:生成AI(自社)

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◆この記事について

独自調査以外の一次情報は、省庁・公的機関を中心とした信頼性の高い情報源から引用し、出典を明記しています。
年次更新される統計については、引用元の最新版を確認したうえで掲載しています。

※この記事は上記の監修・編集責任者がAIの協力を得て制作しています。

監修確認日:

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