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卸価格の保守と基幹システム終了|対応の分かれ方

◆監修・編集責任者 小園 将隆 

B2B EC-COLUMN

この記事のポイント

  • 5階層までの切り替えに自社の得意先台帳が収まるかどうかが、移行後も得意先ごとの単価を再現できるかの分かれ目になります1
  • 200GBという月間データ転送量は、EC-Rider B2B Ⅱのモデルケースとして示された目安で、自社の受発注データの量と並べる出発点になります3
  • INSネットの提供終了は契約回線の種別ごとに時期が異なるため、自社の契約書で種別を確かめてから日程を組みます2
  • 「価格の決め方」の列を得意先の一覧へ足し、埋め切ってから見積もりを取ると、稼働の後に追加の開発費が出る場面を減らせます。

From below of long thin blue cables connected to row of smal
▽ 写真の出典元

基幹システムの保守終了という制約

基幹システムの保守終了とは、メーカーの保守対応が期限を迎え、不具合対応を受けられなくなることです。移行後も得意先ごとの卸価格を再現できるかは、組織階層に沿って単価を切り替えられる段数と、電話回線を使うEDI(電子的に受発注データをやり取りする仕組み)の扱いで決まります。先に確かめるのは見積もりではなく、「得意先ごとの価格の決め方」が新しい仕組みの対応段数へ収まるかどうかです。回線の終了時期も契約種別ごとに確認が要ります。

朝八時半の受注センターでは、複合機がファクスを吐き出す音が続いています。担当者は一枚ずつ得意先名を確かめ、基幹システムの画面へ受注データを転記していきます。手元の一覧には「この得意先は特約店価格」と付箋が貼られ、単価欄だけを打ち替える手順が残っています。どの得意先にどの価格を出すかは、台帳よりも付箋のほうが詳しいという状態です。

その画面を動かしている基幹システムに、「保守サポート終了」の案内が届いている会社は少なくありません。案内が届いた日から受注が減るわけではありませんから、転記の手順はそのまま続きます。入れ替えの検討が動き出すのは、保守の延長費用の見積もりが出てからという順序になりがちです。検討の入口が費用になると、卸価格の切り替え方の確認が後回しになります。

INSネット終了という期限

保守の終了と並んで期限が決まっているのが、電話回線を使うEDIです。受発注のデータを電話回線でやり取りしている会社では、回線の提供が終われば発注データそのものが届かなくなります。まずは「自社の契約回線の種別」を契約書で確認します。種別が分からないまま日程を引くと、後から前提が崩れます。

期限の目安は公表されています。2027年はINSネット(NTTが提供するISDN回線サービス)の提供終了予定年として示されており、基幹システムの保守終了より先に来る会社もあれば、後になる会社もあります2。終了の時期は契約回線の種別によって異なりますから、「回線ごとの終了時期」を一覧にして、保守の期限と同じ表へ並べてください。どちらが先に来るかで、着手の順序が決まります。

「単価の打ち替え」と「ファクスの転記」に毎日かかっている時間は、そのまま人件費と受注の遅れという費用へ積み上がります。

卸価格を切り替える階層数の上限

卸価格は商品ごとに一つではなく、得意先ごとに決まっています。同じ商品でも、掛率で出す先、個別単価で出す先、数量に応じて単価が変わる先が混ざっているのが普通です。さらに同じ得意先の中でも、「本社」と「支店」と「店舗」で適用する価格が違うことがあります。移行の検討で抜けやすいのは、この価格の決め方を新しい仕組みでも同じ形で持てるかという点です。

価格の決め方を同じ形で持てるかは、階層の上限という数字で確かめられます。5階層までは、得意先の組織階層に応じて卸価格を切り替えられます1。本社、支社、支店、営業所、店舗と並べた数え方と突き合わせると、自社の得意先台帳がこの範囲へ収まるかが見えてきます。「価格の決め方が変わる単位」がいくつ重なっているかを、得意先ごとに数えてください。数え終えた一覧は厚くなりますが、この厚みが後の工数を減らします。

受注の入口ごとに分かれる単価の適用

階層のほかに、受注の入口ごとに単価の適用が分かれることもあります。ウェブの画面から入る注文、EDIで入る注文、ファクスを見て社内で入力する注文が、同じ得意先について並んでいる状態です。「どの入口から来ても単価の適用が同じになるか」を確かめないと、移行の後に単価の食い違いが出ます。入口ごとに単価表を分けて持っている会社ほど、この確認に時間がかかります。

確認の手順そのものは単純です。得意先の一覧に「適用する価格の決め方」の列を足し、掛率、個別単価、数量別のどれで出しているかを埋めていきます。埋まらない行が残ったら、その得意先は担当者の記憶で単価が決まっている行です。移行の前にこの列を埋め切るかどうかで、確認の工程の長さが変わります。

170,000円というEC-Rider B2B Ⅱの「ベースエンジン利用料」の月額下限があります。いまの転記と単価の打ち替えに毎月かけている人件費がこれを上回っているなら、いまの形を続ける費用のほうが高くなります3

確かめる項目 記録する内容
価格の決め方 掛率、個別単価、数量別
組織階層 本社、支社、支店、営業所、店舗
受注の入口 ウェブ、EDI、ファクス

保守運用にかかる費用と処理量の目安

費用の比較は、月額と超過分の合計で見ます。保守の延長費用は契約の更新ごとに上がる場合があり、入れ替えの費用は初期費用と月額に分かれます。どちらが安いかを一度の見積もりで決めるのではなく、同じ期間で並べて合計するのが先です。「同じ期間」という前提を崩すと、金額の大小が入れ替わります。

ベースエンジン利用料の下限

比べる出発点は、月額の下限です。170,000円のベースエンジン利用料は、EC-Rider B2B Ⅱの土台にあたる料金で、ここへ初期費用や個別の開発費が加わります3。いま保守の延長へ毎年支払っている金額と並べると、どちらが積み上がるかが見えます。「土台の料金」と「積み増しの料金」を分けて書き出してください。

年で区切って比べると、判断が揺れません。2026年時点で示されているこの下限は、契約の内容によって上へ動きます。見積書を受け取ったら、月額と初期費用と超過分を「同じ欄」へ並べ、保守の延長費用と期間を揃えてください。ここまで揃うと、稟議の資料はほとんど出来上がります。

月間データ転送量の目安

費用と同じく、量にも目安があります。200GBの月間データ転送量は、EC-Rider B2B Ⅱのモデルケースとして示された値です3。繁忙期を含む期間の受発注データと商品画像の量を足し、この目安と比べてください。「画像の点数」が多い会社ほど、目安を超えやすくなります。

超過分の扱いは契約ごとに違います。基幹システムとの連携を含むかどうかで、月あたりの転送量は大きく変わります。「連携の有無」と「画像の点数」を決めないまま量を見積もると、稼働の後に超過分が出ます。見積もりの前に、連携する対象の一覧を作っておいてください。

ベースエンジン利用料、保守の延長費用、月間データ転送量、連携する対象、超過分の順に確認して費用と処理量を比較する図です。
保守延長費用とベースエンジン利用料の比較手順

取引の形で分かれる対応基準

対応の順序は、会社の規模ではなく取引の形で決まります。得意先ごとに価格基準が変わる会社、電話回線のEDIに依存している会社、基幹システムとの連携でデータ量が大きい会社では、先に手を付ける場所が違います。自社がどれに近いかは、「受注件数の多い入口」を数えれば分かります。入口ごとの件数を先に出しておくと、順序の議論が早く終わります。

背景の数字も並べておきます。514.4兆円というBtoB-EC市場規模と、43.1%というBtoB-EC化率が、2024年度の値として示されています4。自社の取引先のうち、電子でやり取りしている先が何割かを数え、この割合と比べてください。「紙とファクスで受けている先」の数が上回る会社では、入口の整理から順序を組み立てることになります。

以降では、卸価格の切り替え、回線の終了、連携するデータ量という順に、「確かめる項目」と手順を並べます。

卸価格の切り替えと保守の終了は、自社の得意先台帳を開いて初めて判断が付く部分が多く、一般的な手順だけでは着手の順序を決められません。

得意先ごとの価格の決め方が新しい仕組みでどこまで再現できるかを、実際の台帳の形に沿って確かめられます。無料相談で要件を整理する

移行の前に確かめる項目の順序

High angle of fiber optical switch with connected cables in modern server room
▽ 写真の出典元
  • 得意先ごとの価格の決め方を一覧へ書き出し、切り替えに必要な階層の単位が対応の上限へ収まるかを数えます。
  • 電話回線を使うEDIについて、契約回線の種別と提供の終了時期を契約書で確かめます。
  • 受注の入口ごとの件数を出し、ウェブ、EDI、ファクスのどこから何件入っているかを並べます。
  • 基幹システムと連携する対象を一覧にし、月あたりのデータ転送量の見込みを出します。
  • 保守の延長費用と入れ替えの費用を、同じ期間で並べて合計します。

この並びに優劣の順序はありません。

ここから先は、自社の取引がどの形に当てはまるかで、確かめる順序と記録する内容が変わります。

40代前半の日本人男性が電話での問い合わせ対応をしている場面
▽ 写真の出典元

取引の形ごとの進め方

取引の形 先に確かめる項目 つまずきやすい点
得意先ごとに価格基準が変わる取引 価格の決め方と階層の単位 担当者の記憶で決まる単価
電話回線のEDIに依存する受発注 契約回線の種別と終了時期 得意先側の切り替え予定との差
データ量の大きい基幹連携 連携する対象と月あたりの転送量 画像と明細の増え方

得意先ごとに価格基準が変わる取引での進め方

この形の会社では、同じ商品でも得意先ごとに単価が違います。掛率で出す先、個別単価で出す先、数量に応じて変わる先が混ざり、担当者の頭の中に「この先はこの単価」という判断が残っています。移行の準備で最初に詰まるのは、この判断を一覧の形へ移す作業です。机に貼られた付箋の枚数だけ、確認の項目があると思ってください。

費用を先に比べる進め方ではなく、価格の決め方を書き出す作業を先に置きます。先に挙げた切り替えの上限に自社の階層が収まるかは、書き出しが終わるまで判定できません1。「本社一括の請求」と「店舗ごとの納品」が混ざる先では、請求先と納品先で適用する単価が分かれることがあります。この分かれ方を一行ずつ記録してください。

その記録は、列の名を先に決めてから始めます。「列の名」を途中で変えると、前半の行と後半の行で書き方が揃わなくなります。下の表の項目をそのまま列の名に使うと、見積もりを依頼するときの資料にもなります。難易度は高くありませんが、工数は得意先の件数にそのまま比例しますから、着手の前に自社の得意先数を数えてください。

確かめる項目 記録する内容
価格の決め方 掛率、個別単価、数量別のどれで出しているか
階層の単位 本社、支社、支店、営業所、店舗のどこで価格が変わるか
請求先と納品先 同じ単価になるか、分かれるか
例外の扱い 期間限定の単価と、担当者の判断で決まる単価

掛率と個別単価と数量別が混ざる取引では、階層の単位をどこで区切るかによって、移行の後に再現できる単価の範囲が変わります。

いまの価格表をそのまま持ち込めるか、区分の見直しが要るかという判定まで持ち帰れます。無料相談で自社の条件を持ち込む

電話回線のEDIに依存する受発注での進め方

この形の会社では、受注データが電話回線を通って届いています。得意先の発注システムから流れてくるため、自社の都合だけで切り替えの時期を決められません。まずは「相手先ごとの接続方式」を一覧にする棚卸しから始まります。接続方式が相手先ごとに違う会社では、この棚卸しだけで日程が埋まります。

期限は自社の保守だけでは決まりません。2027年はINSネットの提供終了予定年として示されており、基幹システムの保守終了と同じ時期に来るとは限りません2。終了の時期は契約回線の種別で違いますから、自社の契約書と「得意先側の予定」の両方を確かめてください。回線の期限が先に来る会社では、入れ替えより接続方式の切り替えを先に置く順序になります。

切り替えの実施は、得意先ごとに日程が分かれます。インターネット経由の接続へ移る先と、当面は別の方式で残る先が混ざりますから、一覧へ「切り替え先の方式」と「切り替えの時期」の列を足してください。列が埋まると、回線の提供終了までの日程表がそのまま作れます。難易度は相手先の数に左右され、工数は調整の往復で伸びますから、得意先側の担当者へ早めに予定を確認してください。

確かめる項目 記録する内容
契約回線の種別 契約書と請求書に記載された種別
提供の終了時期 回線ごとに示された予定
得意先側の予定 接続方式を切り替える時期
切り替え先の方式 インターネット経由の接続など
相手先ごとの接続方式、契約回線の種別、得意先側の予定、切り替え先の方式、提供の終了時期の順に確認しながら電話回線のEDIから切り替える進め方を示す図です。
電話回線のEDIにおける契約確認と切替手順の整理

回線の終了時期は契約の種別ごとに違ううえ、得意先側の切り替え予定とも絡むため、自社だけで日程を固められません。

接続方式ごとの移行の順序と、保守の期限との前後関係を整理できます。無料相談で自社の条件を持ち込む

データ量の大きい基幹連携での進め方

この形の会社では、受発注のデータが基幹システムと毎日行き来しています。商品マスタ、在庫、価格、受注の明細が流れ、商品画像の点数も増え続けます。「連携する対象」を数え上げないうちは、必要な量の見込みが立ちません。対象の数は、部門をまたいで聞いて回らないと揃わないことが多いところです。

判断の入口になるのは、月あたりの量です。先に挙げた月間データ転送量の目安と自社の見込みを並べ、超過分が出る前提で見積もりを取ってください3。連携の頻度を日次から都度へ変えると、量も費用も動きます。「連携の頻度」と「連携する対象」を先に決めておくと、見積もりの精度が上がります。

確かめる順序は、対象の一覧、頻度、量の見込みです。過去の実績から月ごとの波を出し、「繁忙期の月」を基準にしてください。平常月で見積もると、繁忙期に超過分が出ます。ここまで見てきた三つの取引の形を、次の表で要点として振り返ります。

確かめる項目 記録する内容
連携する対象 商品マスタ、在庫、価格、受注の明細
連携の頻度 日次または都度
月あたりの量 繁忙期の月を基準にした見込み
商品画像 点数と更新の頻度
Numerous wires and cables mounted into server patch panel in
▽ 写真の出典元

連携する対象と頻度が決まらないうちは、月あたりの転送量も超過分の費用も見込みが立ちません。

繁忙期の量を前提にした費用の見込みと、超過分の扱いを具体的に聞けます。無料相談で自社の条件を持ち込む

要点の整理

取引の形 先に確かめること 判断の目安
得意先ごとに価格基準が変わる取引 価格の決め方と階層の単位 切り替えの上限に自社の階層が収まるか
電話回線のEDIに依存する受発注 契約回線の種別と終了時期 保守の期限と回線の期限のどちらが先に来るか
データ量の大きい基幹連携 連携する対象と頻度 繁忙期の量が月間の目安を超えるか
費用の比較 月額、初期費用、超過分 保守の延長費用と期間を揃えて合計したか
受注の入口 入口ごとの件数と単価表 どの入口でも単価の適用が同じか

保守の終了と回線の終了が近い時期に重なる会社では、着手の順序を誤ると受発注の止まる期間が生まれます。 自社の期限と工数を並べた進め方の案を、見積もりを取る前に用意できます。

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よくある質問

保守サポートが終了すると、基幹システムはすぐに止まりますか。

止まるわけではありません。動作は続きますが、不具合が出たときの修正や制度の変更への対応が受けられなくなります。受発注が止まれば出荷も止まりますから、「止まった場合に何日で戻せるか」を先に確かめてください。復旧の手順を書き出せない場合は、入れ替えの検討を前倒しする判断になります。

得意先ごとの卸価格は、移行のときに全部登録し直しますか。

既存の価格表を取り込む形が基本になります。ただし、担当者の判断で決めていた単価は元の表に無いため、取り込みでは埋まりません。「表に無い単価」を洗い出し、移行の前に登録できる形へ直しておいてください。この洗い出しを飛ばすと、稼働の後に得意先からの問い合わせが増えます。

階層の単位が対応の上限を超えそうな場合はどうしますか。

価格が変わる単位を見直し、同じ単価の階層をまとめられないかを検討します。実務では、請求先と納品先で単位を分けているだけの場合があり、まとめると収まることがあります。「まとめられる階層」と「残す階層」を分けて数え、どこまで減らせるかを一覧で示してください。

ファクスの受注を残したままでも移行できますか。

残したまま移行できます。入口を一つに揃えるのが理想ですが、得意先の事情で紙が残る場面はあります。大事なのは、どの入口から入っても単価の適用が同じになることです。「入口ごとの単価表」を別々に持っている場合は、移行のときに一つへ統合してください。

見積もりを取る前に社内で用意しておく資料は何ですか。

得意先の一覧、価格の決め方の一覧、受注の入口ごとの件数、連携する対象の一覧です。これらが揃うと、費用の見積もりも工数の見積もりも精度が上がります。逆に揃わないまま見積もりを取ると、稼働の直前に追加の開発費が出ます。「資料が揃ってから依頼する」という順序を守ってください。

INSネットの終了時期は全国で同じですか。

同じではありません。提供の終了は契約している回線の種別によって時期が異なりますから、他社の予定をそのまま自社へ当てはめられません。契約書と請求書に記載された「種別」を確認し、回線ごとに終了の時期を一覧へ書き込んでください。得意先側の回線についても、同じ確認が要ります。

移行の途中で受発注を止めずに進められますか。

並行して動かす期間を置けば止めずに進められます。既存の受注経路を残したまま新しい経路で一部の得意先から受け、単価と明細が一致するかを照合します。「照合する期間」を日程表へ先に入れておくと、切り替えの判断が楽になります。照合の担当者を決めないまま並行させると、確認が後回しになります。

◆監修・編集責任者

小園 将隆

株式会社フライトソリューションズ ECサービス部 マネージャー

BtoB通販のパッケージシステム「FSOL B2B Ⅱ」の導入支援をはじめ、製造業、卸売業をはじめとした法人向け通販サイト構築を多数手掛ける。卸売領域の専門知識をもとに、日本の商習慣に固有の課題をパッケージシステムの機能追加によって解決。BtoB流通の販路拡大を支援する。

  1. 1 出典:株式会社フライトソリューションズ「EC-Riderお役立ちコラム「BtoB向けECサイトで取引先ごとに卸価格を切り替える」」(2026年) 経路
  2. 2 出典:株式会社フライトソリューションズ「EC-Rider B2B Ⅱ 流通BMSとは|電子受発注の標準規格と導入の進め方」(2026年) 経路
  3. 3 出典:株式会社フライトソリューションズ「EC-Rider(BtoB EC受発注システム)料金プラン・費用ページ」(2026年) 経路
  4. 4 出典:経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査」(2025年) 経路

画像の出典元

  1. From below of long thin blue cables connected to row of smal/Photo by Brett Sayles on Pexels
  2. 40代前半の日本人男性が電話での問い合わせ対応をしている場面/画像:生成AI(自社)
  3. Numerous wires and cables mounted into server patch panel in/Photo by Brett Sayles on Pexels
  4. High angle of fiber optical switch with connected cables in modern server room/Photo by Brett Sayles on Pexels

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◆この記事について

独自調査以外の一次情報は、省庁・公的機関を中心とした信頼性の高い情報源から引用し、出典を明記しています。
年次更新される統計については、引用元の最新版を確認したうえで掲載しています。

※この記事は上記の監修・編集責任者がAIの協力を得て制作しています。

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