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BtoB ECの費用相場|月額料金の内訳と選定軸

◆監修・編集責任者 小園 将隆 

B2B EC-COLUMN

この記事のポイント

  • 費用は初期費用と月額費用の2つに分かれ、月額費用は利用料・保守・変動費の3つの層で読み解けます。
  • 構築方式は3つあり、クラウド型・パッケージ・フルスクラッチの順に初期費用の比重が大きくなります。
  • 取引先別価格や掛売りなど5つの企業間取引の要件が、上位プランや追加開発の引き金になります。
  • 比較は5年間の総額で並べ、上限条件と追加作業の単価という2つの前提を見積書で確かめてください。
  • 補助制度は申請枠ごとに補助率と補助上限額が定められており、対象経費の範囲は要領で確認します。

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▽ 写真の出典元

BtoB ECの費用と月額料金の基本構造

BtoB ECとは、企業間の受発注をウェブ上で完結させる仕組みです。費用は初期費用と月額費用の2つに分かれます。月額費用はさらに、利用料・保守・変動費の3つの層に分けて読むと比較できます。企業間の電子商取引の規模は毎年の市場調査で公表され、受発注のデジタル化は事業計画の前提になりました1。まず費用の範囲をそろえ、それから金額を比べてください。

費用が発生する範囲は、画面と機能だけではありません。商品情報の登録、取引先ごとのアカウント発行、受注データの引き渡しといった運用の作業にも人手がかかります。見積もりを読むときは、この運用側の負担が料金に含まれるのか、別費用なのかを最初に確かめてください。範囲をそろえないまま金額だけを並べると、稟議の途中で前提が崩れます。比較の土俵は、機能一覧ではなく業務の範囲で決まります。

初期費用は、環境の構築・初期設定・データ移行など、稼働までの1回限りの作業に対する対価です。月額費用は、稼働した後に続く利用料と運用支援の対価にあたります。2つは性質が違うため、片方を削っても総額は下がりません。初期費用を抑えた分が、月額の従量課金へ移ることもあります。導入の1年目だけで判断せず、契約年数をそろえて並べてください。

企業間の取引では、同じ商品でも取引先ごとに単価が異なります。掛売り、締め請求、社内の承認、基幹システムとの連携も日々の業務に含まれます。これらは消費者向けの標準機能に含まれないため、上位プランや追加開発の対象になりやすい部分です。費用が膨らむ理由は機能の数ではなく、自社の商習慣を写し取る手間の量にあります。

制度への対応も費用に関わります。電子取引データの保存については、特設の案内と法令・通達・Q&Aが公開されています45。注文書や請求書を電子でやり取りする以上、保存の要件を満たす仕組みが要ります。仕組み側で満たすのか、別の文書管理で受けるのかによって、月額の内訳が変わります。

相場という言葉の扱いには注意が要ります。公表されている料金は、商品数や利用者数などの上限が付いた条件付きの金額です。出所の分からないレンジを社内資料へ転記すると、根拠を問われたときに答えられません。金額は公式に掲載された料金と、自社条件での見積書の2つで押さえてください。確認した年を控えておけば、改定があっても差分を追えます。

見積書で確認する優先順5項目(順位の根拠:確認する実施順序)

  1. 契約の範囲を確認します。月額費用に含まれる保守・サポートの範囲と、別費用になる作業を1行ずつ突き合わせます。
  2. 上限条件を確認します。商品数・利用者数・月間の注文件数という3つの境目と、超えた場合の料金の変わり方を押さえます。
  3. 追加作業の単価を確認します。依頼1件あたりの費用と着手までの日数が書かれていない見積書は、金額が確定していません。
  4. 変動費用を確認します。決済手数料や連携の料金など取引量に連動する項目を、年間の見込み取引額で試算します。
  5. 更新の条件を確認します。契約年数と更新時の改定の扱いを読み、5年間の総額へ反映してから各社を比べます。

月額費用に含まれる主な項目

月額費用は3つの層に分けて読むと、他社の見積もりと同じ土俵に載せられます。第一の層はシステム利用料とインフラ費用、第二の層は保守・サポートと機能追加の費用、第三の層は決済・与信・配送に連動する変動費用です。見積書の各行がどの層に当たるかを仕分けてください。同じ月額でも、層ごとの重さは会社によって違います。

第一の層は、仕組みを使い続けるための基本料です。クラウド型では、サーバーや回線の費用が利用料に含まれる形が採られます。企業のクラウドサービスの利用状況は毎年の調査で公表されており、自社で機器を抱えない選び方は珍しくありません2。自社の設備で動かす場合は、基盤の費用と更新の費用を別に見込む必要があります。

基本料には上限条件が付きます。登録できる商品数、利用者数、月間の注文件数などが、プランの境目になります。上限を超えた月に上位プランへ移ると、月額は段階的に上がります。取引先が増えたときに料金がどう動くかを、契約の前に見積書で確かめてください。

第二の層は、稼働した後の面倒を見るための費用です。問い合わせ窓口の受付時間、障害時の連絡経路、機能更新の提供範囲が価格差になります。受発注が止まると出荷と請求まで遅れるため、復旧までの取り決めは金額と同じ重さで読んでください。保守が安い場合、対応の範囲が狭いことの裏返しになっている場合もあります。

機能追加の費用は、月額に含まれる場合と都度見積もりの場合があります。標準機能で足りない部分は、追加開発として1件ずつ積み上がります。依頼1件あたりの単価と、着手までの日数を先に決めておけば、翌年度の予算が読めます。運用の中で必ず出る要望を、契約の前に3件ほど挙げてください。

第三の層は、取引量に連動して増える費用です。決済手数料、与信サービスの利用料、配送や倉庫との連携料金が代表です。取引金額に対する料率で決まる項目は、売上が伸びるほど月額の総額を押し上げます。固定と変動を分け、年間の見込み取引額で試算してください。

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▽ 写真の出典元

自社の商流に合わせた要件整理を進めたい場合は、無料相談で要件を整理するのが近道です。

構築方式別に見る月額費用の目安

構築方式は3つに分けて考えます。クラウド型は月額の利用料が中心で、パッケージは導入設定と保守、フルスクラッチは開発費が費用の重心になります。クラウド型では、プランごとの月額料金と上限条件を公式サイトで公開しているサービスがあり、税別か税込かの表記も確かめられます678。金額は改定されるため、確認した年を控えてください。

クラウド型は、用意された機能を月額で借りる形です。初期費用は初期設定とデータ移行が中心で、稼働までの期間を短くしやすい方式です。料金表に載る月額は、商品数や利用者数の上限が付いた条件付きの金額です。自社の商品点数と取引先数を当てはめ、どのプランに入るかを先に判断してください。

公開された料金を読むときは、3つの点を分けます。プラン名、上限の条件、税の扱いです。同じ月額でも、決済手数料や連携の料金が別建てなら総額は変わります。公式ページの記載を、確認した年とあわせて社内資料へ残してください67

パッケージは、製品を導入して自社の業務に合わせる方式です。初期費用は導入設定と追加開発に掛かり、月額は保守と基盤費用が中心になります。取引先別の単価表や承認の流れを作り込むほど、初期費用が伸びます。稼働した後は、製品の更新に追随するための保守が続きます。

フルスクラッチは、要件に合わせて作る方式です。初期費用が設計と開発に集中し、月額には運用保守と基盤費用が残ります。独自の取引条件が多い場合に選ばれますが、稼働後の改修も自社の負担になります。方式を決める前に、標準機能で受けられない要件を5件ほど書き出してください。

3つの方式の金額を並べるときは、含まれる範囲をそろえてください。クラウド型の月額に含まれる保守が、パッケージでは別契約になることもあります。方式の違いは総額よりも、費用が発生する時点の違いとして表れます。1年目の支払と5年目の支払を方式ごとに書き分けると、差が見えてきます。

構築方式 初期費用の掛かり方 月額費用の中身 向く場面
クラウド型 初期設定とデータ移行が中心 利用料と保守が中心 標準機能で足りる場合
パッケージ 導入設定と追加開発に掛かる 保守と基盤費用が中心 業務の作り込みが要る場合
フルスクラッチ 設計と開発に集中する 運用保守と基盤費用が残る 独自の要件が多い場合

BtoB EC特有の要件が費用に与える影響

企業間取引に固有の5つの要件が、月額費用の水準を決めます。取引先別価格、掛売りと与信、承認フロー、基幹システム連携、電子帳簿保存です。これらは消費者向けの標準機能に含まれないため、上位プランか追加開発の対象になります。要件の数ではなく、自社の商習慣をどこまで写し取るかで金額が動きます。

取引先別価格は、同じ商品を取引先ごとに違う単価で売る仕組みです。単価表の持ち方、適用の優先順位、数量による段階価格の扱いを決める必要があります。取引先が増えるほど単価表の維持に手間が掛かり、運用の人件費にも跳ね返ります。標準機能で何段階まで持てるかを、契約の前に確かめてください。

掛売りと与信は、代金を後から回収する取引に必要な仕組みです。与信枠の設定、超過したときの扱い、締め日ごとの請求書の発行がここに含まれます。与信を外部のサービスに頼る場合は、取引金額に応じた料率が月額へ加わります。回収の条件を誤ると、売上が立っても現金が入りません。

承認フローは、発注側の社内手続きを画面上で再現する仕組みです。金額に応じた承認の段数、代理の承認、差し戻しの記録が要件になります。取引先ごとに手続きが違うため、汎用の設定で吸収できるかが分かれ目です。個別対応が増えるほど、初期費用と保守の両方が上がります。

基幹システム連携は、受注と在庫と売上を1本の流れにつなぐ仕組みです。連携の頻度、失敗したときの再送、項目の対応付けを決めます。手入力の二重登録が残ると、EC化しても人手は減りません。連携の設計は月額の中で見えにくい割に、5年分の総額へ効いてきます。

電子帳簿保存は、注文書や請求書を電子でやり取りする以上、避けて通れません。保存の要件は法令・通達とQ&Aで公開されており、参照した版を控えて運用へ落とす必要があります45。仕組み側で満たすのか、別の文書管理で受けるのかで月額の内訳が変わります。税務の判断は、社内の担当と税理の窓口へ確かめてください。

取引先別価格から始まり、掛売りと与信、承認フロー、基幹システム連携、電子帳簿保存の順に要件が重なり、上位プランや追加開発の対象になります。
企業間取引に固有の要件が費用へ及ぶ順序

総保有コストで見積もりを比較する方法

見積もりは5年間の総額で比べてください。手順は3段階です。費用項目の洗い出し、年次の並べ替え、前提条件の確認の順に進めます。月額の安さで選んだ結果、追加開発と変動費で総額が逆転する事態を避けられます。企業間の電子商取引は事業計画の前提になっており、数年単位の投資として説明する必要があります1

費用項目の洗い出しでは、初期費用、月額費用、変動費用の3つに仕分けます。初期費用は稼働までの1回限りの支払、月額費用は稼働した後に毎月続く支払です。変動費用は取引量に連動して増える支払で、決済手数料や連携の料金が入ります。仕分けが終わるまで、金額の比較を始めないでください。

年次の並べ替えでは、契約年数をそろえて各社を横に並べます。1年目に初期費用が乗り、2年目以降は月額費用と変動費用が続く形になります。更新時の改定の条件を見落とすと、3年目以降の数字が崩れます。改定の上限が契約書に書かれているかを確かめてください。

前提条件の確認では、上限条件と追加作業の単価を押さえます。上限条件は商品数や利用者数の境目で、超えた月から料金が変わります。追加作業の単価は、依頼1件あたりの費用と着手までの日数です。この2つが空欄の見積書は、金額が確定していないと考えてください。

費用対効果は、受注1件あたりの処理時間と月間の受注件数で測ります。電話とFAXの受注を画面入力へ置き換えると、転記と確認の作業が減ります。減った時間を人件費に換算し、5年分の総額と並べれば稟議の材料になります。効果の数値は、自社の実測値で置いてください。

並べ方が決まれば、社内の説明は数字の比較になります。方式の好みではなく、5年間の総額と前提条件の違いで判断できます。見積書を受け取った時点で、前提の記載が足りない項目を書き出してください。追記を依頼したときの回答が、相手の運用の力量を示します。

費用項目の洗い出しでは初期費用、月額費用、変動費用を並べます。年次の並べ替えでは契約年数と更新時の改定を反映します。前提条件の確認では上限条件と追加作業の単価を押さえます。
総保有コストで見積もりを比べる手順

月額費用を抑えるための進め方

月額費用を抑える道は3つです。導入の範囲を段階的に広げること、公的な補助制度を使うこと、運用の内製と外注を切り分けることです。いずれも値引きの交渉ではなく、支払う対象を絞る考え方にあたります。最初から全社・全取引先へ広げると、初期費用も月額も上位のプランに張り付きます。

段階的に広げる導入計画では、対象を絞って始めます。受注件数の多い上位の取引先から着手し、効果を測ってから範囲を広げます。1段階目は取引の型が単純な取引先に限ると、運用の手順を固めやすくなります。次の段階へ進む判断の基準を、着手の前に3つ決めてください。

公的な補助制度は、申請枠ごとに補助率と補助上限額が定められています3。対象になる経費の範囲は事務局の要領で決まるため、月額の利用料が対象かどうかを枠ごとに確かめる必要があります。採択を前提に計画を組むと、外れたときに稟議をやり直すことになります。枠と公募の期間は年度ごとに変わります。

補助の申請には、見積書と事業計画の書類がそろっている必要があります。仕組みを選ぶ工程と、申請の書類を整える工程は同時に進みます。公募の期間に間に合わせるため、逆算した日程を最初に引いてください。

運用体制の内製と外注の切り分けは、月額の中で調整できる部分です。商品登録や取引先の追加のような日々の作業は、内製へ寄せると外注費が下がります。設計の変更、連携の改修、制度への対応は外部へ任せたほうが手戻りが少なくなります。境界を決めずにすべてを任せると、作業ごとの単価で月額が膨らみます。

内製へ寄せる場合は、担当者の時間も費用です。作業に月あたり何時間かかるかを測り、人件費へ換算して外注の見積もりと比べてください。人が抜けても止まらないよう、手順書と代理の担当を用意する必要があります。値引きではなく、範囲の設計によって月額は下がります。

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▽ 写真の出典元

発注前に整理しておきたい確認事項

発注の前に4つを整えると、見積もりの精度が上がります。取引条件の棚卸し、業務フローの整理、将来の拡張要件、相談前の資料準備です。この4つが空のまま相談すると、返ってくる金額は幅の広い概算にとどまります。前提のそろった見積書だけが、稟議で使える数字になります。

取引条件の棚卸しでは、取引先ごとの単価と支払条件を一覧にします。単価の決め方、値引きの権限、締め日と支払サイトを列に並べてください。例外の取引が何件あるかを数えると、標準機能で受けられる範囲が見えます。例外を消すか残すかは、業務の側で先に決める必要があります。

業務フローの整理では、受注から請求までの担当と手順を書き出します。誰がどの画面で何を確認するかを、1本の線でつなぎます。電話とFAXの受注が残る場合は、その受け口も同じ図へ含めてください。人手の残る箇所が、稼働した後の運用費として跳ね返ります。

将来の拡張要件は、今すぐ要るものと数年先に要るものへ分けます。海外との取引、倉庫の増設、取扱商品の追加は、後から連携の追加費用になります。分けて記しておけば、初期の見積もりを膨らませずに拡張の道筋を残せます。優先順位は、事業計画の年度と合わせてください。

相談前の資料準備では、現行の帳票と取引量の実績をそろえます。注文書、納品書、請求書の実物と、月間の受注件数と明細数が要ります。電子取引のデータをどう保存しているかも、あわせて整理してください4。資料がそろうほど、概算ではなく条件付きの金額が返ってきます。

内製ですべてを進める場合は、要件定義、システム選定、連携設計、制度対応の4分野の知識が要ります。担当者の時間を継続して割く前提になり、本業と兼務すると期間が延びます。整理の段階で外部の目を入れると、見積もりの前提が早く固まります。誤った前提のまま発注すると、追加開発として費用が積み上がります。

取引条件の棚卸しから始め、業務フローの整理、将来の拡張要件、相談前の資料準備の順に整えると、見積もりの前提がそろいます。
発注前に整えておく確認の順序

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よくある質問

初期費用が無料と書かれたサービスは、総額でも安くなりますか

総額でも安くなるとは限りません。初期費用を抑えた分が、月額の利用料や取引量に応じた従量課金へ移ることがあります。5年間の総額で並べ、上限条件と追加作業の単価を見積書で確かめてください。

取引先の数が増えると月額費用は上がりますか

プランの上限条件に触れると上がります。利用者数、商品数、月間の注文件数の3つが境目になり、超えた月から上位のプランへ移る形になります。取引先が増えたときに料金がどう動くかを、契約の前に確かめてください。

既存の基幹システムを入れ替えずに導入できますか

連携で対応できます。受注・在庫・売上の項目を対応付け、連携の頻度と失敗したときの再送を決めます。連携の設計と改修は月額の中で見えにくい費用として残るため、含まれる範囲を契約書へ明記してください。

補助制度を使えば費用の負担は下がりますか

申請枠ごとに補助率と補助上限額が定められており、対象の経費に当たれば負担は下がります3。採択が保証されるものではないため、補助が無い場合の予算も併せて用意してください。枠と条件は年度ごとに変わります。

電子帳簿保存への対応は、仕組みの側だけで完結しますか

製品によって対応の範囲が異なります。保存の要件は法令・通達とQ&Aで公開されており、参照した版を控えて運用へ落とす必要があります5。仕組みで満たす部分と、別の文書管理で受ける部分を切り分けてください。

◆監修・編集責任者

小園 将隆

株式会社フライトソリューションズ ECサービス部 マネージャー

BtoB通販のパッケージシステム「FSOL B2B Ⅱ」の導入支援をはじめ、製造業、卸売業をはじめとした法人向け通販サイト構築を多数手掛ける。卸売領域の専門知識をもとに、日本の商習慣に固有の課題をパッケージシステムの機能追加によって解決。BtoB流通の販路拡大を支援する。

  1. 1 出典:経済産業省 商務情報政策局 情報経済課「令和6年度 電子商取引に関する市場調査」(2025) 経路
  2. 2 出典:総務省「令和7年版 情報通信白書(クラウドサービス)」(2025) 経路
  3. 3 出典:独立行政法人中小企業基盤整備機構「デジタル化・AI導入補助金2026 概要(申請枠・補助率・補助額)」(2026) 経路
  4. 4 出典:国税庁「電子帳簿保存法 電子取引データ保存 特設サイト」(2026) 経路
  5. 5 出典:国税庁「電子取引データ保存関係(法令・通達・Q&A)」(2026) 経路
  6. 6 出典:株式会社Dai「Bカート 料金プラン(公式)」(2026) 経路
  7. 7 出典:Shopify Japan株式会社「Shopify 料金プラン(公式)」(2026) 経路
  8. 8 出典:株式会社インフォマート「BtoBプラットフォーム 受発注 料金(公式)」(2026) 経路

画像の出典元

  1. Top view of decorative cardboard illustration of hand with m/Photo by Monstera Production on Pexels
  2. Top view of architectural blueprints, pen, and scale ruler o/Photo by tiago alves on Pexels
  3. Dynamic line chart on paper with black marker on a desk, ill/Photo by RDNE Stock project on Pexels

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◆この記事について

独自調査以外の一次情報は、省庁・公的機関を中心とした信頼性の高い情報源から引用し、出典を明記しています。
年次更新される統計については、引用元の最新版を確認したうえで掲載しています。

※この記事は上記の監修・編集責任者がAIの協力を得て制作しています。

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