◆監修・編集責任者
B2B EC-COLUMN
この記事のポイント
- IT導入補助金は2026年度から「デジタル化・AI導入補助金2026」に名称が変わり、対象は事務局に事前登録されたITツールの費用に限られます。
- 自社が受注側か発注側かによって、選ぶべき枠(通常枠/インボイス対応類型/電子取引類型)が変わります。
- 交付決定前の発注は補助対象外になり、賃上げ目標の未達時には交付額の一部または全部の返還を求められることがあります。
目次
BtoB ECにIT導入補助金は使えるのか【結論】
BtoB ECの導入費用は、事務局に事前登録されたITツールの費用である限り、補助対象になり得ます。2026年度の補助上限は、通常枠450万円、インボイス枠(電子取引類型)350万円などです*1。
IT導入補助金とは、中小企業・小規模事業者等がITツールを導入する費用の一部について、国から補助を受けられる制度です*1。対象になるのは、IT導入支援事業者が事務局に事前登録したITツールに限られます*1。2026年度の正式名称は「中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金」、通称は「デジタル化・AI導入補助金2026」です*1。「ITツール」とは、会計・受発注・決済などの業務プロセスに対応するソフトウェアやクラウドサービスを指す、この制度上の呼称です。
2026年度から「デジタル化・AI導入補助金2026」に改称
キーワードとして広く検索される「IT導入補助金」は旧称であり、2026年度の事業名称は正式に変わっています*1。事務局はTOPPAN株式会社が務めています*1。過去年度の補助上限額や補助率をそのまま参照すると、実際の枠と食い違うため注意が必要です。
使えるのは「事務局に登録されたITツール」の費用に限られる
公募要領は、申請者が「IT導入支援事業者が事務局に対して事前に登録したITツールの中から導入するものを選択し、交付申請する」と定めています*2。任意のスクラッチ開発費が自由に対象になるわけではなく、登録済みのITツールという枠組みの中で補助額が決まる仕組みです。この構造を理解しないまま予算を組むと、後工程で見直しが必要になります。
2026年度の枠と補助率・補助上限の早見表
| 枠・類型 | 補助率 | 補助額 | 主な要件 |
|---|---|---|---|
| 通常枠 | 1/2以内(条件により2/3以内) | 5万円〜450万円*1 | 1プロセス以上、または4プロセス以上の導入*2 |
| インボイス枠(インボイス対応類型) | 50万円以下部分3/4以内、超過部分2/3以内 | 〜350万円*3 | 「会計」「受発注」「決済」機能を1〜2機能以上搭載 |
| インボイス枠(電子取引類型) | 中小企業等2/3以内、その他1/2以内 | 下限なし〜350万円*4 | 発注側が導入し、受注側にアカウントを無償供与 |
「登録済みITツールに限られる」とはどういうことか
補助対象経費の3区分:ソフトウェア購入費・クラウド利用費・導入関連費
通常枠の補助対象経費は、ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料は2年分を上限として算入)、導入関連費の3区分です*1。インボイス対応類型では、これにハードウェア関連費(PC・タブレット等、レジ・券売機等)が加わります*3。いずれも登録済みITツールの費用であることが前提になります。
検討中のカートが登録されているかを確認する方法
導入を検討しているBtoB ECのカートシステムが対象になるかどうかは、事務局が公開しているITツール・IT導入支援事業者検索から確認できます*8。検討先のベンダーが登録済みかどうかを事前に確かめておくと、交付申請の段階で選び直す手戻りを避けられます。具体的な選定の進め方は、受発注システムの比較・選び方の記事もあわせて参考になります。
補助対象外となる経費の一覧
公募要領は、補助対象外となる経費を10項目挙げています*2。交付決定前に購入したITツール、リース・レンタル契約のITツール(一部例外を除く)、中古品、公租公課(消費税)などが該当します。事務局の一覧に「ECサイトは対象外」という文言はありません*2。個別のシステムが対象になるかどうかは、この一覧と照らし合わせたうえで、事務局またはIT導入支援事業者に確認する事項です。
スクラッチ開発・自社サイト制作をどう考えるか
自社独自のスクラッチ開発や、パッケージに含まれないカスタマイズ費用は、登録済みITツールの範囲外になる場合があります。公募要領は、予約受付台帳の機能例に付した注意点として「顧客側画面を新規制作する費用は、スクラッチ開発に該当するため対象外とする」と示しています*2。これは予約受付台帳に関する注記ですが、顧客側の画面を新たに作る費用がどう扱われるかを考えるうえでの手がかりになります。対象範囲の切り分けは、要件定義の進め方とあわせて検討する必要があるでしょう。登録ツールの標準機能でどこまで自社の商習慣に対応できるかを、要件定義の段階で見極めることが、補助対象経費を確定させる前提になります。
自社はどの枠で申請するのか——発注側/受注側で分かれる
まず「自社は発注側か受注側か」を切り分ける
枠を選ぶ最初の分岐点は、自社が取引関係における発注側か受注側かです。この向きを取り違えると、申請できない枠を検討してしまうことになります。
受注側(売り手)がBtoB ECを導入する場合
卸売・製造・建材などの企業が自社の受注をBtoB ECにする場合、その企業は取引関係における受注側にあたります。この場合に選択の対象になるのは、通常枠、またはインボイス制度対応の機能を備えたインボイス対応類型です*3。電子取引類型は、後述のとおり発注側が導入する制度であるため対象になりません。
発注側(買い手)が受発注ソフトを導入し取引先に配る場合
電子取引類型は、取引関係における発注者のための制度です*4。発注者がインボイス制度対応の受発注ソフトを導入し、受注者である中小企業・小規模事業者等に当該ITツールを無償で供与する場合に、費用の一部が補助されます*4。対象となるITツールは、発注側の事業者が受注側の事業者に対してアカウントを無償で発行し、利用させる機能を持つクラウド型ソフトウェアに限られます*5。発注側・受注側の関係整理は、Web受発注システム導入のメリットの記事でも扱っています。
通常枠の「業務プロセス」要件
通常枠の申請には、公募要領が定める業務プロセス区分のうち、1プロセス以上、または4プロセス以上に対応するITツールを導入する必要があります*2。区分には、顧客対応・販売支援、決済・債権債務・資金回収、供給・在庫・物流、会計・財務・経営、総務・人事・給与・労務・教育訓練・法務・情シスなどが含まれます*2。汎用・自動化・分析ツールに該当する区分のみでは、単独での交付申請はできません*2。公募要領の別紙2は、共P-02(決済・債権債務・資金回収)の機能例に「受注・売上請求管理」「発注・仕入管理」を挙げています*2。自社のBtoB ECがどのプロセスに当たるかは、この機能例と照らして確認するとよいでしょう。
枠ごとの補助率・補助上限と計算方法
通常枠:5万円〜450万円のプロセス数2段構え
通常枠の補助額は、1プロセス以上のITツール導入で5万円以上150万円未満、4プロセス以上の導入で150万円以上450万円以下です*1。補助率は1/2以内が基本となります*1。実際の投資回収を含めた実質負担額の試算は、費用相場の記事で扱っているため、本記事では枠の選び方に絞って解説します。
インボイス対応類型:50万円以下部分は補助率3/4以内
インボイス対応類型のソフトウェア費用は、50万円以下の部分が補助率3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超から350万円以下の部分が2/3以内です*3。機能要件として、50万円以下の申請では会計・受発注・決済のうち1機能以上、50万円超の申請では2機能以上を備える必要があります*3。
電子取引類型:アカウント数による按分計算
電子取引類型の補助対象経費は、ITツールの導入費用に、受注側の取引先が利用するアカウント数の割合を乗じて算出します*5。公募要領が示す計算式は、「ITツールの導入費用×受注側の中小企業・小規模事業者等(取引先)が利用するアカウントの数÷契約する受注者側アカウントの総数」です*5。
交付申請には3つの前提があります*5。受注側の全ての利用者にアカウントを無償で発行していること、受注側アカウントの総数を上限なく発行できる契約でないこと、そして取引先ごとのアカウント管理簿を整えることです*5。提出書類も取引先ごとに必要となり、代替書類は認められません*5。
補助率が引き上がる条件(低賃金要件)
通常枠の補助率は、次の条件を満たす場合に1/2以内から2/3以内へ引き上がります*2。対象となる期間は、令和6年10月から令和7年9月までです*2。この期間に、地域別最低賃金以上かつ令和7年度改定の地域別最低賃金未満で雇用している従業員の割合が問われます*2。その割合が全従業員の30パーセント以上である月が、3か月以上あることが条件です*2。「賃上げをすれば2/3になる」という単純な条件ではなく、対象期間・賃金水準・従業員割合・月数のすべてを満たす必要がある点に注意が必要です。
自社がどの枠・要件に該当するかを自社の数字で確かめるには、無料相談で要件を整理するのが近道です。
申請の前提として先に揃えるもの
交付申請の直前になって初めて用意しようとすると間に合わない項目があります。着手順序に沿って4点を整理します。
申請前に揃える4点/順位根拠:着手順序(早く着手すべき順)
- GビズIDプライム:法人代表者・個人事業主向けの共通認証IDで、審査を経て作成されます*10。
- SECURITY ACTIONの宣言:一つ星(情報セキュリティ6か条)または二つ星のいずれかを自己宣言します*9。
- IT導入支援事業者との組成:申請は単独ではなくIT導入支援事業者との共同事業体で行います*2。
- 労働生産性の3年計画:翌事業年度以降3年間の事業計画を策定し、実行することが申請要件です*2。
GビズIDプライム(審査があり即日では発行されない)
GビズIDは、デジタル庁が運営する共通認証システムで、一つのID・パスワードで複数の行政サービスにログインできます*10。プライムは法人代表者・個人事業主が対象で、すべてのサービスを利用でき、審査を経て作成されます*10。公式サイトは具体的な発行日数を明記していないため、余裕を持った着手が必要です。
SECURITY ACTIONの宣言(認定ではなく自己宣言)
SECURITY ACTIONは、中小企業自らが情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です*9。IPAは「『SECURITY ACTION』は情報セキュリティ対策状況等を、IPAが認定するものではありません」と明記しています*9。「一つ星(二つ星)の認定を受けました」ではなく「宣言しました」が正しい表記です*9。一つ星は「情報セキュリティ6か条」に取り組むことの宣言で、対策実施前でも申込可能です*9。
IT導入支援事業者との組成(申請は共同事業体で行う)
本補助金は、ITツールを提供するIT導入支援事業者と申請者が共同事業体を組んで申請する仕組みです*2。導入予定のITツールを提供する事業者が、事務局への登録を済ませているかどうかを、検討の初期段階で確認しておく必要があります。
労働生産性の3年計画と賃上げ目標
申請要件には、翌事業年度以降3年間の労働生産性に関する事業計画の策定と実行が含まれます*2。計画では、労働生産性を1年後に3パーセント以上向上させ、事業計画期間の年平均成長率も3パーセント以上とする目標を置きます*2。ただし、過年度に交付決定を受けた事業者は、いずれの目標も4パーセント以上になります*2。対象は、IT導入補助金2023の通常枠(A・B類型)等、またはIT導入補助金2024・2025の通常枠等の交付決定者です*2。
賃上げの目標は、申請する補助金額によって扱いが変わります*2。150万円以上を申請する場合は必須要件です*2。1人当たり給与支給総額(非常勤を含む全従業員)の年平均成長率を3パーセント以上とし、あわせて事業場内最低賃金を地域別最低賃金+30円以上の水準にする計画が求められます*2。150万円未満の申請では、賃上げ目標は加点項目にとどまります。
ただし、IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者は扱いが異なります*2。150万円未満の申請でも賃上げ計画が必須要件となり、給与支給総額の年平均成長率は3.5パーセント以上が目標になります*2。150万円以上を申請する場合も同じく3.5パーセント以上です*2。過年度に交付決定を受けているかどうかで、計画に置く数値が変わる点に注意が必要です。
交付決定後に背負うもの・返還リスク
交付決定前に購入したITツールは対象外
公募要領が定める補助対象外経費には、交付決定前に購入したITツールが明記されています*2。商談が先行していても、交付決定を待たずに発注・購入した費用は補助対象になりません。ベンダーとの商談スケジュールそのものが、この制度の申請日程に縛られる構造になっています。
他の国庫補助金との重複は不可
申請要件には、国・中小機構その他の独立行政法人の他の補助金等と重複する事業を含まないことが定められています*2。同一のITツール導入費用について、複数の補助金を並行して申請することはできません。
賃上げ目標が未達の場合の返還率
賃上げ計画の目標が未達の場合は、補助金の返還を求められます*2。返還の扱いは目標の種類で分かれます。事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)の増加目標が未達の場合は、未達となった年度に応じて交付額の一部または全部を返還します*2。1人当たり給与支給総額の年平均成長率の目標が未達の場合は、補助金の全部の返還を求められることがあります*2。
次の表は、公募要領が示す具体例です*2。450万円の交付を受けた事業者で、事業場内最低賃金の増加目標が未達となった場合の返還額を示しています*2。ただし、付加価値額増加率が年平均成長率1.5パーセントに達しない場合や、天災など事業者の責めに帰さない理由がある場合は、返還を求められません*2。
| 事業場内最低賃金の目標が未達となった年度 | 返還率 | 450万円交付時の返還額 |
|---|---|---|
| 1年度目 | 全額 | 450万円 |
| 2年度目 | 2/3 | 300万円 |
| 3年度目 | 1/3 | 150万円 |
効果報告の義務
交付を受けた事業者には、事業実施後の効果報告が義務づけられています*2。労働生産性の実績値を計画と照らし合わせて報告する必要があり、単年度で完結する制度ではなく、複数年度にわたる継続対応が前提になります。
締切から逆算した進め方
2026年度のスケジュール
2026年度の1次締切分は、交付申請締切が2026年8月25日(火)17:00、交付決定が2026年10月7日(水)(予定)です*6。事業実施期間は交付決定から2027年3月31日(水)17:00(予定)まで、実績報告期限も同日です*6。2次以降は、確定している募集回のスケジュールのみが公表される運用となっています*6。この日程は執筆時点の公表内容にもとづくため、実際に申請する際は事務局サイトで最新の締切回を再確認してください。
逆算スケジュール
締切から逆算すると、着手すべき順序は次の6段階に整理できます。
GビズIDプライムの取得を最初に着手し、並行してITツールとIT導入支援事業者を選定します。交付申請の後は事務局の審査を経て交付決定に至り、交付決定後に初めて導入・支払します*2。事業実施期間の終了後、実績報告を提出して一連の手続きが完了します*6。BtoB EC導入全体の進め方は、導入プロジェクトの流れを解説した記事もあわせて参考になります。
今回の締切に間に合わない場合の選択肢
1次締切に間に合わない場合、2次以降の募集回を待つ選択肢があります。事務局サイトは、確定している募集回のスケジュールのみを公表する運用としているため*6、次回締切は都度サイトで確認する必要があります。
他制度の選択肢
本補助金以外の選択肢として、中小企業省力化投資補助事業(一般型)があります。この制度は「個別現場の設備や事業内容に合わせた設備導入・システム構築」を対象とし、補助上限額は従業員数に応じて5人以下で750万円から101人以上で8,000万円まで設定されています*12。第8回は2026年8月18日(火)の公募開始、9月中旬の申請受付開始、10月中旬の申請締切が予定されています*12。あくまで予定である旨に注意し、着手前に最新情報を確認してください。
まとめ:BtoB EC×補助金活用の3つの判断軸
本稿では、BtoB ECへのIT導入補助金活用について、対象範囲・枠の選び方・手続きの3つの観点から整理しました。要点を3つに集約すると次のとおりです。第一に、対象は登録済みITツールの費用に限られ、ECサイト一般が一律に対象外というわけではありません*2。第二に、自社が受注側か発注側かによって選ぶべき枠が変わり、電子取引類型は発注側企業のための制度です*4。第三に、交付決定前の発注は対象外であり、賃上げ目標の未達は返還リスクを伴うため、締切から逆算した準備が欠かせません*2 *6。自社の商習慣に合わせてどのツール・枠を選ぶべきかは、要件整理の段階で個別に検討する必要があるでしょう。
ご不明な点はお問い合わせフォームからもご連絡いただけます。
よくある質問
BtoB ECサイトの構築費用はIT導入補助金の対象になりますか。
対象になり得ます。ただし補助対象は、IT導入支援事業者が事務局に事前登録したITツールの費用に限られます*2。検討中のカートシステムが登録済みかどうかを、事務局のITツール検索で確認してください*8。
IT導入補助金は2026年度も同じ名称ですか。
名称は変わっています。2026年度の正式名称は「中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金」、通称「デジタル化・AI導入補助金2026」です*1。「IT導入補助金」は旧称にあたります。
クラウド型のBtoB ECの月額利用料は何年分まで補助されますか。
クラウド利用費は、2年分を上限として補助対象経費に含まれます*1。3年目以降の利用料は補助の対象外です。
自社が卸売業の場合、インボイス枠の電子取引類型で申請できますか。
自社が受注側(売り手)としてBtoB ECを導入する場合は対象になりません。電子取引類型は、発注側の事業者が受発注ソフトを導入し、受注側の取引先にアカウントを無償供与する場合の制度です*4。卸売業が自社の受注をECにする場合は、通常枠かインボイス対応類型の検討が中心になります。
交付決定を待たずにベンダーへ発注しても大丈夫ですか。
おすすめしません。公募要領は、交付決定前に購入したITツールを補助対象外経費として明記しています*2。発注のタイミングは交付決定後まで待つ必要があります。
- *1 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠」(2026年度)
- *2 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「デジタル化・AI導入補助金2026 公募要領(通常枠)」(2026年5月15日更新)
- *3 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「インボイス枠(インボイス対応類型)」(2026年度)
- *4 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「インボイス枠(電子取引類型)」(2026年度)
- *5 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「デジタル化・AI導入補助金2026 公募要領(電子取引類型)」(2026年5月15日更新)
- *6 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「事業スケジュール」(2026年度)
- *8 出典:中小企業デジタル化・AI導入支援事業事務局「ITツール・IT導入支援事業者検索」(2026年度)
- *9 出典:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「SECURITY ACTIONとは?」
- *10 出典:デジタル庁「GビズID」
- *12 出典:独立行政法人中小企業基盤整備機構「中小企業省力化投資補助事業(一般型)」(2026年度)
画像の出典元
- グラフの資料の上に置かれた電卓とノートパソコン/Photo by Jakub Żerdzicki on Unsplash
- 発注のイメージ/Photo by Vitaly Gariev on Unsplash
- 受注のイメージ/Photo by Lucas on Unsplash
- よくある質問のイメージ/Photo by Kelly Sikkema on Unsplash
- よくある質問のイメージ/Photo by Fiona Murray-deGraaff on Unsplash