◆監修・編集責任者
B2B EC-COLUMN
この記事のポイント
- 刷新の時期は、稼働年数ではなく保守終了日から逆算して決めます。標準保守が2027年、延長保守が2030年で終わる基幹パッケージでは、この2つの年が着手月の上限になります5。
- 予算年度の置き方が着手月を左右します。2025年度にIT予算を増やす企業は52.6%で、増加理由の1位は既存システム・基盤の刷新・更新・増強の66.3%です4。
- 補助制度を使うなら、制度の暦が先に立ちます。交付申請の受付は2026年に始まり、事業実施期間は2027年に終わる予定です7。
- 保守終了日が示されない自社開発では、人が起点になります。レガシーシステムを保有するユーザー企業は2024年度で61%にのぼります1。
目次

刷新時期を決める保守期限と予算年度
基幹システム刷新の時期とは、稼働年数ではなく、保守終了日と予算年度から逆算して決める着手の月のことです。標準保守が2027年、延長保守が2030年で終わる基幹パッケージでは、移行完了日を先に置き、上流工程をそこから手前へ引き戻して着手月を出します5。
稼働年数では決まらない着手月と、起点になる保守終了日
月曜の朝、情報システム部の机には保守終了の通知が置かれています。受発注の画面は十数年前のまま、在庫の引き当ては夜間バッチが終わるまで確定しません。営業から届く「まだ反映されませんか」という問い合わせに、担当者は手元の台帳を開いて答えます。刷新が要ることは全員が分かっていて、着手の月だけが決まらない。そんな年度を、もう何度か見送っていませんか。
着手の月が決まらないのは、判断の起点が置かれていないためです。稼働十数年という年数を眺めても、踏み切る月は出てきません。単年度の予算編成には毎年の山場があり、そこを外すと次の年度まで待つことになります。保守終了の通知と予算の締切が別々の暦で動いている間、着手の月は宙に浮いたままです。
着手の月が宙に浮いている間も、夜間バッチを待つ時間と二重入力に費やす手間はどの請求書にも載らず、貴社はその費用をすでに毎月払っています。
保守終了2027年から逆算する着手時期
標準保守2027年と延長保守2030年
時期を決める起点は、保守終了日です。統合基幹業務パッケージの一部では、中核アプリケーションの標準保守が2027年に終了し、追加の契約と費用を伴う延長保守も2030年で終わります5。提供元は後継製品について2040年までイノベーションを継続すると表明しており、移行先の存続期間は示されています5。延長保守の適用には拡張パッケージの版などの条件が付くため、自社の契約がどの条件に当たるかは提供元の公式の案内で確かめてください。
延長サポート2027年のサーバー基盤
基盤の期限も同じ暦に載せます。サーバー基本ソフトの一部では、メインストリームサポートが2022年に終了し、延長サポートも2027年で終わります6。業務アプリケーションの保守が続いていても、載っている基盤の期限が先に来ることがあります。期限の表記は現地時間を基準にしているため、日単位で計画を切る場合は時差の扱いを確かめてください。刷新の時期は、アプリケーションと基盤のうち、期限が先に来るほうに引かれます。
移行完了から引く着手の目安
先に来る期限を移行完了日に置き、着手月はそこから引き戻して決めます。要件の整理、方式の設計、移行データの精査、並行稼働の検証。この4工程を完了日の手前に順に置き、埋まらない分だけ着手を前へ動かします。上流から順に足していくやり方では、期限に間に合うかどうかが最後まで分かりません。
引き戻しで効くのは、データの量です。株式会社ポディウムがFAXと電話の受注からBtoB ECへ切り替えた事例では、移行にあわせて精査した商品登録が約20,000点にのぼりました8。品目数と取引先数が多い会社ほど、この工程が着手月を前へ押し出します。移行データの精査には、外部へ任せきりにできない部分が残ります。商品や取引先の要否を決められるのは、日々その商品を扱っている自社の担当者だからです。
自社の担当者が手を付けないまま、いまの形で支払いを先送りできるのは、延長保守が終わる2030年までです5。
稟議が通る予算年度と着手月の設計
上流工程を置く年度の見極め
着手は3段で置きます。第1段は現行の棚卸しです。保守終了日を契約の条件と併せて1枚に並べ、受発注や在庫と連携している周辺システムの本数を数えます。第2段は要件と概算の作成です。移行の範囲を決める要件の整理と、稟議に載せる概算の金額を、この段でまとめます。
第3段が予算計上と稟議です。単年度予算の会社では、投資額を次年度の予算に立て、上流工程を当年度の運用費の枠で進める形が通しやすくなります。3段のうち第1段と第2段は、外部へ委ねなくても着手できます。ここまで進めておくと、予算の山場が来たときに金額の根拠が手元にあります。
IT予算を増やす企業52.6%の年度
稟議の追い風は数字で示せます。957社が回答した業界団体の調査では、2025年度にIT予算を増やす企業が52.6%、IT予算のDI値(予算を増やす企業の割合から減らす企業の割合を差し引いた指標)は計画値で43.3ポイントでした4。前の年の同じ調査では981社が回答し、IT予算の増加理由に基幹システムの刷新を挙げた企業は2025年度の予測値で44.5%、2024年度の計画値で40.1%です3。設問の文言は調査年で異なるため、年をまたいだ数値を同じ指標として並べることはできません。
補助金の実施期限2027年からの逆算
交付申請2026年開始のスケジュール
制度を使うなら、期限が着手月を決めます。中小企業向けにデジタル化とAI導入を支援する補助制度では、交付申請の受付が2026年に始まり、事業実施期間は2027年に終わる予定です7。締切日は申請枠と締切の次数ごとに異なり、交付決定日と実施期間も予定として示されています。自社が出す枠の日程は、公式のスケジュールで確かめてください。
制度の暦で動く場合、検収の位置が効きます。事業実施期間の中に検収まで収まらなければ、補助の対象から外れます。切替の日ではなく検収の日を完了日として置き、そこから4工程を引き戻してください。並行稼働の期間を短く見積もると、この差が最後に出ます。
期限が先に来るものを上限に置く3つの判断軸
時期を選ぶ軸は3つです。第1に保守終了日、第2に予算年度、第3に補助制度の実施期限。この3つのうち期限が先に来るものを移行完了日の上限に置き、そこから工程を引き戻します。3つが競合したときは保守終了日を優先します。制度の締切には次の回がありますが、保守の終了に次の回はないためです。
予算年度と制度の期限が競合する場合は、工程を分けて両方に載せます。要件の整理までを当年度に置き、方式の設計から先を制度の実施期間に合わせる形です。3つの期限を1枚の年表に置くと、動かせる幅と動かせない点が分かれます。動かせない点は保守終了日だけです。
ここまでで、保守終了日と予算年度から着手の月を置く手順は整いました。以降は、標準の型に当てはまらない会社に向けて、さらに詳しく知りたい方のための内容です。
ここまでの手順を自社の条件で確かめたい場合は、無料相談で要件を整理するのが近道です。
予算増の理由で1位の既存基盤刷新
- IT予算の増加理由で1位に立つのは、既存システム・基盤の刷新・更新・増強です。957社が回答した調査の2025年度の計画値で66.3%を占めます4。
- 刷新の起点になるのは保守終了日です。標準保守が2027年、延長保守が2030年で終わる基幹パッケージでは、この2つの年が移行完了日の上限を決めます5。
- 基盤側の期限も同じ年表に並べます。サーバー基本ソフトの延長サポートは2027年で終わり、メインストリームサポートは2022年に終わっています6。
- 補助制度を使う会社には、制度の暦が加わります。交付申請の受付は2026年に始まり、事業実施期間は2027年に終わる予定です7。
- 移行データの量は着手月を前へ動かします。受注をBtoB ECへ切り替えた事例では、約20,000点の商品登録を精査しました8。
- 翌年度の見通しも配分の材料になります。IT予算のDI値は2025年度の計画値が43.3ポイント、2026年度の予測値が39.9ポイントです4。
上の並びに順位は付けておりません。順位の出典が取れていないためでございます。
この6つの材料に自社の事情が見当たらない方は、次の表から自社に近い型を探せます。

保守期限なし・単年度予算・補助対象外 — 逆算が効かない3つの型
| 型名 | 当てはまる条件 |
|---|---|
| 保守期限が示されない自社開発型 | 基幹システムを自社または受託で開発し、提供元が示す保守終了日が存在しません。期限の代わりになる起点を自分で置く必要があります。 |
| 単年度予算の年度区切り型 | 投資を年度でしか計上できず、年度をまたぐ工程を1本の稟議で通せません。工程を年度で切る位置が課題になります。 |
| 補助制度の対象外型 | 補助の対象要件に当たらない、または事業実施期間の2027年までに検収が間に合いません。投資の全額を自社で配分します。 |
保守期限が示されない自社開発の判断
仕様を説明できる担当者の在否が実質の期限
自社で開発した基幹システムには、提供元が示す保守終了日がありません。逆算は起点が無ければ動かないため、標準の手順がそのままでは当てはまりません。レガシーシステムを保有するユーザー企業は2024年度で61%にのぼります1。この動向調査には企業から799件、全体で873件の回答が寄せられています2。ただしこの値は2024年度の調査に基づくもので、より新しい年度の調査が出ていないかは公表元で確かめてください。
保守終了日が外から示されないこの型で置く起点は、期日ではなく人です。現行の仕様を口頭で説明できる担当者が在籍しているか、その担当者の異動や退職の予定が見えているか。説明できる人が1人だけになった時点が、その会社にとっての実質的な保守終了日です。併せて、開発言語と実行基盤の版、外部との連携インターフェースの本数を数え、基盤側の期限に載っていないかを確かめます。基盤の延長サポートが2027年で終わるなら、自社開発であっても期限は外から与えられます6。
起点を置いた次の動きは、棚卸しです。仕様書の在る範囲と無い範囲を分け、無い範囲を現行コードから起こす手間を見積もります。この見積もりが、稟議に載せる金額の根拠になります。頼まずに済ませる方法もあります。連携インターフェースの一覧と業務フローの図だけを自社で作り、外部へ渡す資料を先に整えるやり方です。ここまでは自社の担当者だけで進められます。
この型は仕様の復元と現行踏襲の線引きに手間がかかるため、棚卸しの段から外部の目を入れると、期限を外す危険を小さくできます。
| 確かめる事柄 | 起点として使える材料 | 分かること |
|---|---|---|
| 仕様の説明可能性 | 現行の仕様を口頭で説明できる担当者の在否 | 実質的な保守終了日の位置 |
| 実行基盤の版 | サーバー基本ソフトの延長サポート終了(2027年)6 | 外から与えられる期限の有無 |
| 連携インターフェースの本数 | 受発注・在庫・EDI(企業間で受発注データをやり取りする仕組み)とつながる本数 | 移行の範囲と検証の量 |
| 移行データの量 | 商品登録や取引先の件数(事例では約20,000点)8 | 精査に要する自社の手間 |
単年度予算の組織が置く工程の区切り
年度で切れる工程単位への分割
単年度予算の会社では、年度をまたぐ投資を1本の稟議で通せません。移行完了日から引き戻した工程が2つの年度にまたがると、後半の年度分が承認されないまま前半だけが動きます。前半の成果物が次の年度まで宙に浮き、担当者が入れ替わって前提から作り直すことになります。
この型で置く軸は、期限ではなく成果物です。年度で切ってよい境目は、その年度の中で単体として残る成果物が出る場所になります。現行一覧と要件定義書は、次の年度へ持ち越しても値を失いません。方式の設計だけを年度末で切ると、実装の前提が翌年度の環境で変わり、作り直しが出ます。切る位置は成果物で決め、月では決めません。
切った工程をどの年度へ置くかは、翌年度の見通しで決まります。IT予算のDI値は2025年度の計画値が43.3ポイント、2026年度の予測値は39.9ポイントで、同じ調査の中で前の年度より低い水準です4。予測が下がる年度に投資の山を置くと、稟議の場で削られる余地が生まれます。上流工程を先の年度へ寄せ、投資の山を予算が増える年度に合わせる判断が働きます。判断の支えになるのは、2025年度にIT予算を増やす企業が52.6%という調査の値です4。
年度で切る形は、境目ごとに担当者と前提が入れ替わるため、引き継ぎの記録を工程の成果物として残す設計にしておくと、手戻りの危険を小さくできます。
| 年度の区切り | 置く工程 | 年度内に残る成果物 |
|---|---|---|
| 第1の年度(運用費の枠) | 現行の棚卸しと要件の整理 | 現行一覧と要件定義書 |
| 第2の年度(投資枠) | 方式の設計と移行データの精査 | 設計書と精査済みの商品・取引先データ |
| 第3の年度(投資枠) | 並行稼働の検証と切替 | 稼働した新システムと検収の記録 |
補助金の対象外となる企業の優先順位
補助を前提としない投資判断の軸
補助の対象要件に当たらない会社や、事業実施期間が終わる2027年までに検収が間に合わない会社では、制度の暦を使えません7。制度の締切に合わせて工程を縮める必要は無くなりますが、投資の全額を自社で配分することになります。ここで効くのは、どこから手を付けるかの順序です。
この型で置く軸は、止まったときに出荷が遅れる順です。受注、在庫の引き当て、請求。この3つの系統のうち、止まると翌日の出荷がずれる部分から刷新します。全体を一度に入れ替える形は、期限と予算の両方に余裕のある会社にしか取れません。系統ごとに切ると、保守終了日の来る部分だけを先に外へ出せます。
延長保守2030年までの配分
配分の枠は、延長保守が終わる2030年までに置きます5。後継製品のイノベーション継続は2040年まで表明されているため、移行先の存続期間を心配して着手を遅らせる理由にはなりません5。標準保守が終わる2027年までに出荷へ直結する系統を移し、残りを2030年までに順に移す。この2段の配分であれば、単年度あたりの投資額を平らにできます。
系統ごとに移す形は新旧が並ぶ期間が生まれるため、突き合わせの設計を切替の順序と一緒に決めておくと、二重計上の危険を小さくできます。
| 優先の順 | 対象の系統 | 先に移す理由 |
|---|---|---|
| 第1 | 受注の受け付けと在庫の引き当て | 止まると翌日の出荷がずれます |
| 第2 | 仕入と在庫の管理 | 欠品と過剰在庫が売上へ直結します |
| 第3 | 請求と会計の連携 | 月次の締めまで猶予が残ります |

この型に当てはまる場合は、判断の抜けによる手戻りを防ぐために、無料相談で自社の条件を持ち込むのが確実です。
要点の整理
| 判断軸 | 置く基準 |
|---|---|
| 保守終了日 | 標準保守2027年と延長保守2030年のうち、先に来る年を移行完了日の上限に置きます5 |
| 基盤の期限 | サーバー基本ソフトの延長サポート終了2027年を、アプリケーションの期限と並べます6 |
| 予算年度 | 上流工程を当年度の運用費の枠で進め、投資額を次年度に立てます。2025年度にIT予算を増やす企業は52.6%です4 |
| 補助制度の期限 | 交付申請2026年開始、事業実施期間2027年終了予定。検収が期間内に収まるかで判断します7 |
| 自社開発の起点 | 現行の仕様を口頭で説明できる担当者の在否を、保守終了日の代わりに置きます1 |
| 工程の区切り | 年度内に単体で残る成果物が出る位置で切ります。月では切りません |
| 投資の順序 | 止まると翌日の出荷がずれる系統から移し、残りを2030年までに配分します5 |
よくある質問
基幹システムの刷新は、いつから検討を始めればよいですか
移行完了日を先に置き、そこから工程を引き戻した位置が検討の開始時期です。標準保守が2027年、延長保守が2030年で終わる基幹パッケージでは、この2つの年のうち先に来るほうを完了日の上限に置きます5。要件の整理から並行稼働の検証まで4工程を並べ、埋まらない分だけ開始を前へ動かしてください。
延長保守を契約すれば、刷新を先送りできますか
先送りできる期間には限りがあります。延長保守にも終了の年があり、2030年で終わる例が公表されています5。延長保守の適用には拡張パッケージの版などの条件が付き、別途の契約と追加費用を伴います。自社の契約が条件に当たるかは、提供元の公式ページで確かめてください。
部分刷新で当面をしのいでもよいですか
出荷へ直結する系統から先に移す形であれば、部分刷新は選べます。受注の受け付けと在庫の引き当ては、止まると翌日の出荷がずれます。ここを先に移し、請求や会計の連携を後の年度へ回す配分です。ただし基盤側の延長サポートが2027年で終わる場合、残した部分にも期限が来ます6。
稟議はどの年度のどの時期に出すのがよいですか
上流工程を当年度の運用費の枠で進め、投資額を次年度の予算に立てる形が通しやすくなります。2025年度にIT予算を増やす企業は52.6%で、増加理由の1位は既存システム・基盤の刷新・更新・増強の66.3%です4。予算が増える年度へ投資の山を合わせると、金額の根拠を示しやすくなります。
補助制度の締切に間に合わない場合はどうすればよいですか
制度の暦を外し、保守終了日を起点に組み直します。事業実施期間は2027年に終わる予定で、期間内に検収まで収まらなければ対象から外れます7。締切日は申請枠と締切の次数ごとに異なるため、次の締切へ回せるかどうかを公式のスケジュールで確かめてください。
移行にかかる期間の相場はどれくらいですか
一次情報で裏づけの取れた相場は示せません。期間は品目数、取引先数、連携している周辺システムの本数で変わります。受注をBtoB ECへ切り替えた事例では、移行にあわせて約20,000点の商品登録を精査しました8。自社の件数を数え、移行完了日から引き戻して見積もる方法が確かです。
保守終了日が公表されない自社開発でも、時期を決められますか
決められます。起点を期日ではなく人に置き、現行の仕様を口頭で説明できる担当者の在否を確かめます。併せて実行基盤の版を見て、延長サポートが2027年で終わる基盤に載っていないかを確かめます6。レガシーシステムを保有するユーザー企業は2024年度で61%にのぼり、期限が来ないまま延びている状態は珍しくありません1。
- 1 出典:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「ITシステムのモダン化とは? レガシーシステムモダン化委員会総括レポートのポイント解説(DX SQUARE)」(2025年) 経路
- 2 出典:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「「2024年度ソフトウェア動向調査」調査結果データの公開と分析レポートの募集」(2025年) 経路
- 3 出典:一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)「企業IT動向調査2025 プレスリリース第1弾」(2025年) 経路
- 4 出典:一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)「企業IT動向調査2026 プレスリリース第1弾」(2026年) 経路
- 5 出典:SAP SE「Maintenance Strategy: Innovation Commitment for SAP S/4HANA until 2040(SAP Support Portal)」(2026年) 経路
- 6 出典:Microsoft「Windows Server 2016 – Microsoft Lifecycle(製品ライフサイクル情報)」(2026年) 経路
- 7 出典:独立行政法人中小企業基盤整備機構「デジタル化・AI導入補助金2026 事業スケジュール」(2026年) 経路
- 8 出典:株式会社フューチャースピリッツ「導入事例 FAX・電話受注からリニューアル。在庫ゼロでも販売可能なBtoB ECサイト構築(ポディウム様)」(2025年) 経路
画像の出典元
- Focused view of a modern data server rack with blinking ligh/Photo by panumas nikhomkhai on Pexels
- オフィスの自席で納品書とノートパソコンを見比べる日本人の会社員/画像:生成AI(自社)
- Detailed shot of Ethernet cables connected to server ports h/Photo by Brett Sayles on Pexels